医療事務員のブログ

若手医療事務員が日々感じたことを書き残します。

冬のボーナスが支給されます!前年度の支給額と使い道について

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今年もボーナスが無事支給されそうです。

医療機関に努めている方は安定してボーナスが支給されるところが多いとは思います。

いつ、どれくらいのボーナスが支給されるのでしょうか?

 

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そもそもボーナスって?

ボーナス(賞与)とは

決まった期日に支払われる定期給とは別に支払われる給与基本的には夏と冬の時期、年2回支払われることが多く、時期としては7月・12月となっています。

企業によっては、ボーナスが年1回や年3回というところもあります。また、ボーナスという制度を導入していない企業もありますね。

 

起源は江戸時代にまでさかのぼり、働きに応じて、使用人が給与を支給していて、その時代から賞与の仕組みがあったんですね。

さらに、

サラリーマンに支払われるボーナスでは、明治9年(1876)に三菱が始めた賞与制度が日本での初めてのものとされているそうです。戦後は給料の足し前(たしまえ、不足補充分)といった趣きになっていますね。

 

ボーナス支給日は?

例年、当院では7月と12月が支給月になっています。

 

冬のボーナスは12月ですが、支給日は大体「大安」の日です。

それは企業によって異なると思いますが、縁起の良い日取りを選ばられるところが多いでしょう。

 

ボーナス支給額は?

気になるボーナス支給額ですが、、

昨年度実績で3.8ヶ月分ですのでそれ以下になることは無いはずです。

 

若干、平均在院日数が落ち込んだ期間もありましたが、病院としてはここのところずっと黒字を維持しています。

以下の事から、執務考課の評価も下がることはないと考えています。

 

  • 残業時間が昨年度と比較して6割近く減少した
  • 査定率が減少した

残業時間減少は、個人的にはかなり評価したいと思っています。

医事課のみんなもよく頑張ってくれています。

これが評価されないと、モチベーションも上がりませんね。。

 

まとまったお金は投資へ

妻も正社員で勤務しているので、二人分のボーナスが入ります。

とにかく冬のボーナスは割合が多いので嬉しいです。

 

まとまったお金が入ったら、銀行に入れておくだけではもったいない。

お金に余裕があるときに投資をします。

せっかくのボーナスだから自分にご褒美を買いたい!という気持ちもありますが、まずは投資をして『お金を増やす』ことを考えます。

 

最近であれば、

ビットコインが急騰しましたね。現物で買っておけばよかったと後悔しています。

今後もどこまで上昇していくのか、予想もできませんが、ビットコインは価格が上がりすぎた。アルトコインはまだまだ参入する価値はあると思います。

 

毎月数千円でも、仮想通貨を購入しておけば、どこかのタイミングで急騰→1.5倍、2倍なんてことも起こりえます。

 

最近ではビットフライヤーのCMも流れていて、参入されている方も増えているのではないでしょうか?

登録や手続きも簡単ですし、迷われている方は登録してみてはいかがでしょうか?

 

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まとめ 

 ボーナスが入り、ストレス発散で散財したり、そのまま銀行に貯金している方、本当にそれでいいのでしょうか?

サラリーマンだからこそ、投資はどんどんやっていくべきだと私は思います。

今では簡単に投資ができる時代になっていますので、投資家デビューも簡単ですね。

せっかくもらったボーナスを有効に活用していきたいものです。